映像事業

制作管理ソフトの開発

制作管理ソフトの開発

映画界では「デジタルシネマ」「Eシネマ」と呼ばれる IT化が、トーキー、カラーに次ぐ「第三の変革」と位置づけられている。

映画におけるデジタル技術といえばCG映像が注目されるが、デジタルシネマに対する日本とハリウッドの取り組みの違いは、企画工程や制作管理面において特に顕著である。

本財団は、今後の日本映像産業を発展させる上での足がかりとして「制作管理ソフトによる振興事業」を行なう。

デジタルシネマ時代のコンテンツ多様化への課題として

制作管理ソフトの開発が必要

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